販売価格:2,500円(税込:2,625円)
【ジャンル】シミュレーションRPG
そこの生屠も、アタイの追加授業受けてみるかい?
覇気のないマオと魔立邪悪学園に喝を入れるため、学園一の不良だったラズベリルがなんと新任凶師として教壇に立つ!!
『魔界戦記ディスガイア3』のダウンロードコンテンツとして配信された「ラズベリル編」全4話(2009年1月30日より配信)がアペンドディスクとして登場!
新シナリオに加えて、以下のコンテンツが収録されている!
・アペンドディスク発売時点で配信されている無料パッチの内容
・無料のダウンロードコンテンツキャラクター(主人公プリニー)
・カスタムテーマ2点(ラズベリル編コンプリート特典テーマ・ラズベリル編配信記念テーマ)
・ラズベリル衣装チェンジ・セーラー服(冬服)
迷える生屠の入学を先生(アタイ)はいつでも、待ってるよ!
※本商品をプレイするためには『魔界戦記ディスガイア3』(別売)、または『魔界戦記ディスガイア3 PLAYSTATION(R)3 the Best』(別売)のディスクと本編シナリオのクリアデータが必要です。
販売価格:3,800円(税込:3,990円)
【ジャンル】シミュレーションRPG
魔王の息子であり、魔立邪悪学園きっての優等生でもあるマオ。
入学以来一度も授業に出ておらず、その優等生ぶりは全校に知れ渡っていた。
そんな彼の目標はオヤジを倒すこと。
ゲームやマンガから得た“魔王は勇者が倒すもの”という知識をもとに、
執事のじいやの協力で勇者を捕獲して、代わりに勇者になることを思い立つ。
一方、学園一の不良少女・ラズベリルは、マオが勇者になろうとしている情報を得て大慌て。
勇者などになられたら“学園一の不良”というカッコいい地位が危うくなる。
かくして、彼女は取り巻きの少女二人を従えて、マオの目的を阻止しようと画策する。
果てさて、どこかズレた二人の行動の行方は、どうなることやら。
※この商品は、「魔界戦記ディスガイア3」の価格を改定したものです。